Monday, April 13, 2015

十歳の誕生日

私の一番好きな思い出は十歳になった時です。私は十歳の誕生日に私の耳にピアスをしたかったです。朝母が私に ”本当に耳にピアスをしたいの?” と聞きました。そして、わたしは 〝うん。” と答えました。
朝ごはんを食べてからモールへ行きました。あのモールはとても小さかったですが、それでも色々ないい店がありました。そして、服や靴などが多くてやすかったです。小さい店の中に、宝石の店がありました。”クレア” といいました。とても古い店でしたが、この店でだけ小さい子供が耳にピアスをすることができました。店に入った時、店の人が英語で ”いらっしゃいませ。” といいました。私は少し緊張しましたが、店の女の人はとても親切な人だと思ったから、すぐに安心しました。
店の女の人は色々な小さいイヤリングを見せてくれました。小さい銀色のボールが好きだから、それを選びました。店の女の人が針を出した時、ちょっと怖かったですが、我慢しなければなりませんでした。そして、ピアスした時、少し痛かったですが、私はとてもうれしかったです。耳と頭が重くなった感じがしました。
お金を払う時、店の女の人は私に耳のピアスのケアの仕方を教えてくれました。
毎日朝と晩、耳を洗わなければなりませんでした。店がくれたソルーションも使わなければなりませんでした。でも、簡単でした。耳のピアスが悪くなったら、店へ戻らなければなりませんでしたが、ソルーションを使ったから、悪くなりませんでした。
それから、店の女の人は英語で ”お誕生日おめでとう。” と言ってくれました。私は ”ありがとう。” といいました。